遠隔ヒーリング体験談/遠隔気功研究所

遠隔気功研究所の遠隔ヒーリングを受けていただいたみなさまからの声をのせています。
嬉しい結果のご報告がたくさん届きました。

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ヒーリングの効果

小5になる息子は幼稚園の時に、多動症、軽度の発達障害と診断され、小学校入学時には地元の小学校の特別支援学級に進学しました。学校での支援の甲斐もあり、順調に成長、発育のプロセスを経てきましたが、小4に進級した時、今まで息子を親身になって支援してくれていた担任

「お母様が眠ったまま起きず様子がおかしいので、身内の方を呼ばれたほうがいいかもしれません」 そんな報告があったのは、娘の大學の卒業式のために離れた国へ家族で出発する一日前でした。  母は90歳。 いつ何があってもおかしくない歳かもしれません。 色々悩んだ挙

昨年暮れに、父に、肝臓や腹膜にも転移のあるステージ4の膵臓癌が見つかり、83歳と高齢で手術も出来ない為、抗がん剤などの化学療法や、漢方薬を飲んだり、温熱療法をしてみたり、と試行錯誤を繰り返しながら治療をしておりました。発覚した時点で余命3ヶ月と言われたのです

母の年齢は71歳ですが、10年ほど前から電話営業の仕事をしており、ここ数年、仕事のストレスと不規則な生活で約2年前に胃潰瘍と診断され、そのあと、医者から薬を処方されたのですが副作用があるため、できるだけ医者と薬に頼らないように、以前から続けていた生薬を飲み続

原因不明の強い自殺願望で苦しんでいました。霊媒体質ということもあり体のオーラなどがボロボロになっている感じがしていました。そして実際昔の写真をみるとなにか体に闇のようなものに覆われている感じがしていました、自殺未遂も三度してます。一回はリストカットしてま
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