遠隔ヒーリング体験談/遠隔気功研究所

遠隔気功研究所の遠隔ヒーリングを受けていただいたみなさまからの声をのせています。
嬉しい結果のご報告がたくさん届きました。

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死の宣告

母の病気がわかり先生にお世話になって、丸5年が経ちます。当初は不安ばかりで5年後こんな元気でいれるなんて想像できませんでしたが、希望とともに過ごして来れました。治療前、母の腫瘍の進行度では5年生存率3割程度で、症状は厳しい状況にあり、主治医は治療の過程で余命

「お母様が眠ったまま起きず様子がおかしいので、身内の方を呼ばれたほうがいいかもしれません」 そんな報告があったのは、娘の大學の卒業式のために離れた国へ家族で出発する一日前でした。  母は90歳。 いつ何があってもおかしくない歳かもしれません。 色々悩んだ挙

先日は大叔父へのヒーリングを有難うございました!大叔父は少し前に100歳を迎えましたが、末期の癌であることが分かり、状態は思っていたよりも悪く、12月に入ると余命一週間と宣告され、その週末かもしれないとドクターから話をされました。大叔父は頭も気力もシッカリして

10月?日に無事、母を送ることができました。葬儀が終わるまでの間に不思議なことがありました。初め閉じていた母の目が納棺の時にはうっすらと開いていたのです。納棺師の方によると、半眼といって、仏様と同じ相でとても良いことなのだと聞きました。また葬儀の日、前日か

私が遠隔気功ヒーリングを知ったのは、父が肝臓がんの末期で医師から余命宣告されたからでした。15年前に検診でガンが発覚し、内視鏡で抗がん剤を注入する治療を続けてきましたが、昨年の11月に肝臓が弱まって治療できないと医師に言われました。余命は、年単位ではなく月単
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