遠隔ヒーリング体験談/遠隔気功研究所

遠隔気功研究所の遠隔ヒーリングを受けていただいたみなさまからの声をのせています。
嬉しい結果のご報告がたくさん届きました。

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死の宣告

昭和7年生まれの母がくも膜下出血で倒れて一年4ヶ月が過ぎようとしています。離島からヘリコプターで運んでいただことそのものが奇跡の始まりでした。深夜に受け入れて下さる病院がみつかり、高齢の母は8時間の大手術を無事に乗り切りました。しかし、3日後からは、次々に合

父がお世話になっております。父が体調を崩し、8月31日から7日間、ヒーリングをお願いしました。その間、家でふらついて転倒、鼻を骨折してしまったことは先日お伝えしたと思うのですが、実は、ヒーリングを受ける前の週から体調を崩しており、知らない間に脱水症状と極度の

母の病気がわかり先生にお世話になって、丸5年が経ちます。当初は不安ばかりで5年後こんな元気でいれるなんて想像できませんでしたが、希望とともに過ごして来れました。治療前、母の腫瘍の進行度では5年生存率3割程度で、症状は厳しい状況にあり、主治医は治療の過程で余命

「お母様が眠ったまま起きず様子がおかしいので、身内の方を呼ばれたほうがいいかもしれません」 そんな報告があったのは、娘の大學の卒業式のために離れた国へ家族で出発する一日前でした。  母は90歳。 いつ何があってもおかしくない歳かもしれません。 色々悩んだ挙

先日は大叔父へのヒーリングを有難うございました!大叔父は少し前に100歳を迎えましたが、末期の癌であることが分かり、状態は思っていたよりも悪く、12月に入ると余命一週間と宣告され、その週末かもしれないとドクターから話をされました。大叔父は頭も気力もシッカリして
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