わたしが体験している約ひと月間の気功体験を投稿させていただきます。

高齢の母が胆のう炎で入院して、足の手術、胆石の内視鏡手術と続き熱がでてどうしたらと思った時、兵藤先生と巡り会えました。

熱は上がったり下がったりしましたが、5日めからは平熱になりました。

その後2日開けて、2日ヒーリングしていただいていましたが、それは
11日間続けたからと思ったわたしの油断した行為でした。

母は口から呼吸の為の管をいれ血圧も下がり、危険な状態になりました。

朝、早く申し訳ないと思いながら兵藤先生に電話をしました。

先生は心よく今すぐヒーリングを始めましよう、とおっしゃってくださいました。

翌日から昼夜と2回お願いして3日めに血圧薬をはずしてもおちつきました。

12日めに医師との話しでこの年齢で今までにない奇跡です。とおっしゃっていました。

わたしと妹にはわかっていましたが。

医師は内臓もよく、尿もでている。

ただ、胆のうの炎症、痰を自分で出せないので菌ができる、右側の肺の下の方は 胆のうの炎症の為、つぶれて 右側も左側よりましだが下がつぶれていて、肺も少しもやがかかっているとレントゲンを見せてくれました。

管を入れ日にちがたっているが

自発呼吸もあるのでもう少し様子をみて外せればとおっしゃっていました。

呼吸器をつけてしまっては家に帰れないとの事でした。

母には家に帰ってきてほしい、話しもできるようになってほしいので自力で呼吸ができるようになってほしいと望んでいます。

面会をさせてもらい妹と「お母さん、起きて!」と言ったら足を動かし、口を動かし、まぶたの下で眼球を動かしていて、医師は家族が呼ぶと反応がいいな、とおっしゃっていました。

ここまで回復できたのは兵藤先生のおかげです。
とても感謝しております。

肺と呼吸の問題がありますが、これからも兵藤先生と兵藤先生の気功の力を頼っていきたいと思っております。

どうぞよろしくお願い致します。


(東北方面への遠隔気功ヒーリング 宮城 Aさん)


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